Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

[C46]

実は会場で応援してましたwww
すげッスwwwおめでとうございッス!!!!!
  • 2006-05-05
  • 投稿者 : まかさ
  • URL
  • 編集

[C47]

ありがとうございます。
…えっと…誰でしょうか??

ごめんなさい、失礼な奴ですね、俺orz

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

タムタム始めました

やめました。



まぁ、試しに使ったという程度ですが、割といけるかと。
つか、久しぶりにブログに書き込むような。パソコンに向かう気力がなかったです。

先週末は色々あったんですが、印象に残ったのは閑丸戦。
無駄を省いたセットプレイが上手く効果を発揮した立ち回り。

3、4回戦って、どこでダメージを取られているのかをチェック。
敗因につながるダメージ源の機会を与えない立ち回りにシフトすることにより、
シャルロットで勝ちを拾えるように。かなりいい経験になりました。

剣サムの閑丸を上手くセットプレイで使えている人との対戦は初めてだったかと。
連斬5段狂落を確実に決めてくるので、油断ならない戦いが面白かったです。

その後にミナを使ってると、再び閑丸戦に。…ミナゲーでした、ごめんなさい。
事前にシャルロットで対策を練っていたのが大きかったのでしょうけど。強い閑丸さんでした。


水曜なので、姫路に少し寄りました。珍しく定時だったので着替えてからw
本日の使用キャラは炎邪(真)とタムタム(剣・零)でした。冒頭のことですね。

タムタムは一部キャラに絶望的な苦戦を強いられるのですが、相手キャラが
特異キャラでなければ十分に戦えるキャラだと思います(有利かどうかは別の話です)。


仕事が凄い忙しいというか、ヤバイ^^;
今日の定時は奇跡的でした。




今日、タムタムと対戦した方で、途中で帰られた方。
差し出がましいですが、タムタム戦を上手く立ち回るために
助言できなかったことをこちらに追記で書いておきました。
参考になればいいのですが・・・
タムタムに勝てないのは立ち回りで見直さなくてはならない点があるからだと思います。
同じことを何度も言うのはと思いましたが、ここでもう一度だけ。


ダメージを取られている点はなんでしょうか?
①緊急停止位置の判断ミス
②画面端での2択
③間合いの調節

①緊急停止位置の判断ミス
剣サムになってからは疎かになってしまいがちである、緊急停止の隙を考えた移動。
この隙に遠5Aを何度も刺されています。数ドットの駆け引きから、このミスに。

これをきっかけに大きく動きが変化してしまっています。その慌てた踏み込みに
再び遠5Aを差し込まれる。これが非常に目立っていたと思います。

タムタムの遠5Aの間合いに入る時に、緊急停止の隙を発生させるのはいけません。
リーチをよく考え、弾きもチラつかせることが非常に大切で基本的なことです。

②画面端での二択
一度リードを奪ってガン待ちに徹するのは侍の基本として大事であり、
それを上手く徹底できるかどうかで、勝敗を大きく左右するのは間違いありません。

ですが、見えない二択を持つタムタムを相手に、画面端を背負って崩されるまでガン待ちでは
折角のリードを奪い返されるのを待つばかりです。二択を運良く読み切ってガードできたなら

いいのですが、読みが外れた場合はどうなるのでしょう?いつか崩されるのを待つよりも、
二択を受けない待ち方を工夫してみるといいと思います。それは限定した行動ではなく、

様々な方法がありますが、ジャンプの低いキャラであるならば、牽制を振る
タイミングでジャンプするなども有効な場面が多いはずです。

ここで仕掛けてくると感じた場合、ガードは発生の速いJCから2Cへと
ガードを切り替えるように、立ちガード>屈ガードと切り替えてみて下さい。
タムタムの二択を上手くガードできる確率が飛躍することと思います。

③間合いの調節
この微妙な点でも勝敗を大きく左右する原因となっていると思います。
自分の振った必殺技の食らい判定が、タムタムの遠5Aで反撃確定になる間合いで

削りを狙うのはいけません。これはSPをやり込んだひとなら知っていることと思いますが、
剣サムになってからは忘れてしまっているのか、削りに気を取られすぎてるのか、

遠5A確定間合いでその技を振ってしまっている場面が何度もありました。
さらには、読みでJCをもらうような場面でも振ってしまっていることも。

これは、試合中に心がけるだけのことですので、注意して間合い調節をして、
安全に削りを狙うことに集中してみるといいと思いますよ。


その他
①タムタムの動きに付き合うことはない
②期待値のみで選択肢を決めない

①タムタムの動きに付き合うことはない
遠距離で髑髏を投げるタムタムに対し、同じように飛び道具やリーチのある必殺技で
削り合戦をする必要はありません。自分なりの立ち回りでリードを取るのも必要です。

1ドットでも削って待ちに移行したいということであっても、毎回毎度その
スタイルでは、通用しなくなってきてしまいます。開幕で積極的に動いてみる等、

色々と工夫して、まずは先制点をというパターンを増やしていくことを考えてみましょう。
飛び道具の打ち合いだけが全てではありません。頑張ってみて下さい。

②期待値のみで選択肢を決めない
これは前にも助言したことですが、「いつかは成功するからこれを頼りに…」
という行動を繰り返していては、連敗をいつか打破することはできても、

先につながる経験値を得ることはできません。ダメージ源の中心がそれとなってしまっては、
それに完全対応されるとどうしようもなくなってしまうことと同じになってしまいます。

混戦状態で細かい読み合いが苦しいと思うのなら、一番楽に回避できる
選択肢を決めておき、リターンが少なくてもリスクがゼロに近いものを

使ってダメージを取られないように立ち回ることが重要かと思います。
当たり前ですが、体力が減らないと負ける要素がないということですしね。


最後に、零スピの境地は魅力的ですが、それを意識するあまりに損をしている点があると思います。
特に最終戦でそれが顕著に表れていると思うので、そちらも注意してみて下さい。



全てのことを一度にこなすのは難しいのですが、ひとつひとつを確実にクリアして行ってみて下さいね。
スポンサーサイト

2件のコメント

[C46]

実は会場で応援してましたwww
すげッスwwwおめでとうございッス!!!!!
  • 2006-05-05
  • 投稿者 : まかさ
  • URL
  • 編集

[C47]

ありがとうございます。
…えっと…誰でしょうか??

ごめんなさい、失礼な奴ですね、俺orz

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。